パッティング編

2006年11月27日

クラブを使ったパッティングドリル

リコーカップ最終日の諸見里しのぶ 選手の最後の3パットは、とても残念でしたね。
絶対に入れたい距離でしたから強めに打ちたかったのでしょうが、少し「パンチ」が入ってしまったように感じました。

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2006年11月14日

風の強い日のパッティング

風の強い日のパッティングで気を付けないといけないことは、「アドレス」後にボールが動いてしまうことです。
ただアマチュアの方の中には、この「アドレス」の定義を勘違いしている方もいるようなので、今日は紹介します。

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2006年11月06日

手袋ドリル

日に日に寒くなってきましたね。
寒くなってくると手放せないのが手袋ですが、それも練習に使えるんですよね。

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2006年10月30日

中尺パターの構え方

劇的なゴルフで、逆転優勝を飾った片山晋呉 プロ。
今回は中尺パターを使っていましたが、そのコツを今日は考えて見ます。

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2006年10月17日

最も入るパターとは!?

最も入るパターとは!?
1600人ものプレーヤーを調査した結果が、載っているページを見つけました。

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2006年10月11日

パッティングの片手打ちドリル

パッティングの調子が悪くなったときには、両手の働きを考え直してみることをお薦めします。
「右手」、「左手」、それぞれの手でパッティングをしてあげると、どちらの手が「悪さ」をしているのかを感じる取ることができます。

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2006年10月02日

パッティングのドリル 〜合掌グリップ〜

パッティングでは、ストローク中にグリップの強さを変えてしまっては距離感を合わせることが難しくなります。
さらに、手首を使いすぎてしまうのもミスにつながります。

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2006年09月19日

クロスハンドグリップ

パッティングに「クロスハンドグリップ」を取り入れて、調子を取り戻した宮里藍 プロ。
「クロスハンドグリップ」とは、普通のショットとは逆に左手を下にして握るグリップのことです。

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2006年09月12日

ロングパットの距離感 〜タッチの出し方〜

パッティングの距離感を出すときに、「仮想カップ」をイメージしている人は多いと思います。
ただ極端な上りのラインなどでは、本物のカップとかけ離れた場所に「仮想カップ」をイメージしなくてはいけない場合も出てきてしまいます。

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2006年08月30日

ボールの位置と出球の関係 〜パッティングの秘訣〜

ボールを右に置けば球は右に飛びやすくなり、左に置くと左に行きやすくなります。
このことは、ショットだけではなく、パッティングにも当てはまります。

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